19年新卒内定者紹介vol.3

ご無沙汰しております。19年新卒内定者vol.2に引き続き今回vol.3もゆきぽんこと仲村幸也がご紹介させていただきます。恐縮です。笑


今回も19年新卒内定者4名に
【ビーボに決断した理由】
【ビーボでどうなりたいか】
【内定者から見たビーボ】
についてお話を伺ったので、こちらでご紹介していきます!
それでは早速いきますよ〜

篠原保代(ほのぴ)

The 自由人。
4月内定。現在インターン中。

がんばる人を応援したい

彼女がビーボに決断した理由は、「がんばる人を応援したい」という想いをカタチにできると思ったからです。


彼女は大学時代ボランティアや地方の空き家リノベーション、ワーキングホリデーをしにカナダへ行ったりと様々なことに取り組んできました。とにかくやりたい事には即行動。充実した大学生活を送っていたといいます。


彼女が自分のやりたいことに挑戦できた背景には、母子家庭にも関わらず何に対しても応援してくれる母親の存在が大きかったそうです。


就職活動で自己分析を行い、今まで自分のやりたいことをしてこれたのは周囲が否定せずサポートしてくれたおかげ。


今後は自分が頑張る人の役に立ち、母親のような生き方を体現したいと思うようになりました。


そのため就活軸も利益追求だけではなく「想い」をもって経営しているところがいいと感じ、企業を見始めた時にビーボに出会ったそうです。


彼女はビーボ主催の2Daysインターン「ENGINE」に参加し、社員の本気さと目的のための手段はなんでもいいという考え。そして想いを大事にしている部分に共感し「ここでなら自分の想いをカタチにできるかもしれない」と感じたのが決め手だそうです。

ビーボでどうなりたいか

がんばる人を応援できる人になりたい。
まだ具体的に何も決まっていないが、応援できる範囲を広げたい。

内定者からみたビーボ

一人ひとりがこれからのビーボをつくっているという感じがあり、自分もその一員だと思うとワクワクします。 チャレンジ、改善をスピード感もって実行しているため毎日が新しいです。

小林みずほ(みずぽん)

エンターテイナー。様々な肩書を持つ。
4月内定。現在インターン中。

ビーボの人たちと働きたい

彼女がビーボに決断した理由は、ビーボの人たちと誰かの〝なりたい〟を目指したいと思ったからです。


彼女は小さい頃から友達を笑わせることが大好きで、目の前の人に笑顔や感動を与えるためにミュージカルを5年間続けていたそうです。


しかし、人を笑顔にしているだけで本質的な部分に影響を与えられているわけではないと感じ、自分に自信を持てなかったそうです。


大学入学後はただエンターテイメントを提供して人を笑顔にするだけでなく、その人の人生に向き合った上で笑顔を生み出したいと思い、海外インターンシップを運営する学生団体に所属しました。


学生団体の中では、目の前の人の個性や人生に寄り添い”笑顔”を追求していこうとしていたそうです。


学生団体の活動を通し自分らしく向き合った結果目の前の人が変わっていく姿を見て、自分の自信に繋がったといいます。
そこで今度は、人生に寄り添うだけではなく、誰かの人生に大きく関わる存在になりたいと考えるようになったといいます。


そんな時ビーボと出会い、ビーボのビジョン〝なりたい〟に本気に共感し、このビジョンに向かって活躍している人たちと誰かの〝なりたい〟自分の〝なりたい〟を目指したいと強く思いました。


何よりもメンターの存在が大きく、メンターと一緒に働きお互いの〝なりたい〟姿を高め合っていきたいと思えたのがビーボへの決め手だそうです。

ビーボでどうなりたいか

人に自信を与えられる人間になりたいです。
自分の個性や強みを見出し、失敗経験や成功経験を自分の血肉にし自信を抱ける人を増やしたいです。

内定者から見たビーボ

個性や一人ひとりが感じていることを尊重してくれる会社だと思います。


何か言いかけてやめても「教えて」と親身になって聞いてくださり、「もっとみずぽんらしさ出していこう」とフィードバックしてくださいました。


また面談でも丁寧に話を聞いてくださったり、、、など!他者を尊重し合う文化が素敵です!

岩崎温子(あつぽん)

小説家。
5月内定。現在インターン中。

圧倒的共感を作る

彼女がビーボに決断した理由は、人と本気で向き合うビーボで「圧倒的共感」を作りたいと思ったからです。


彼女のこれまでの人生は「自分だけにしかできないこと」を探し続けていた人生だったそうです。


人とは違う何かや人よりも優れている才能を求めて「小説」を書き始めたそうです。しかし自分より文才のある人や発想力が優れている人もたくさんいて、自分のちっぽけさ、非凡さを常に感じていたといいます。


しかし、就職活動を通してビーボに出会い、私にとって本当に大切なことは「自分にしかできないこと」でも、圧倒的な文才でも、発想力でもなく、「人に共感し、共感されること」だということに気づきました。


人に対して本気で寄り添い向き合っている会社であることを感じ、人と本気で向き合うビーボで「圧倒的共感」を作りたいと思ったのが決め手だそうです。

ビーボでどうなりたいか

圧倒的共感を生み出せる人間。向き合ったお客様に共感し、この人は私を一番理解してくれていると思われるくらい本気で寄り添える人。
そして圧倒的共感により人を惹きつけたり心を動かすような何かを作り出せる人間になりたい。

内定者から見たビーボ

全員が理念に共感してるからこそ、会社全体として上を向いている。一人ひとりが本気で向き合っていて、本気でなりたいを応援してくれる会社だと思います。

前田日夏 (にちか)

全力娘。
5月内定。現在インターン中。

何に対しても本気

彼女がビーボに決断した理由は、何に対しても本気で取り組めると思ったからです。


彼女はこれまで自分の好きなことにはとことん熱中し追求してきたそうです。


音楽が好きだったため、吹奏楽や軽音楽部に所属し、中学生の頃からジュニアリーダーの活動をしていたと言います。


大学生からはシニアリーダーや研修の講師を任され、自分の好きなことや任されたことには本気で取り組んできました。


しかしその一方で苦手なことは避け続けてきたといいます。


ビーボのメンター面談では、自身のことや将来の働き方などをたくさん話し、その上でやりたいことやなりたい姿を引き出してくれました。これほど学生のことを考えてくれる会社は他にないと感じたそうです。


また、面接時に関わって下さった社員の方や武川さん(弊社代表取締役社長)が本気で向き合って下さる姿に、ここであれば何に対しても本気で取り組めると思ったのが決め手だそうです。


ビーボでどうなりたいか

周囲の人に影響を与えられる人間になりたい。特に気持ちの面で。元気がなかったら、前を向くことが出来るような何かを出来る人。 こんな人になりたいと言われる人間になりたい。
女性のライフイベント(結婚、妊活、子育て)を経験してもバリバリ働きたい!!

内定者から見たビーボ

リクルーターの方からスピード感のある会社と聞いていましたが、予想をはるかに超えるスピード感です。
内定者インターンにも関わらず大きな仕事を任せていただけるので、社会人になるまでに圧倒的に成長できる会社だと思います。

採用にかける思い

19年新卒内定者は親しみを込めてあだ名をつけあっているみたいですね。笑
今回はこちらの4人のビーボに対する熱い思いをご紹介しました。


これまでご紹介してきた19年新卒内定者は早速ビーボで内定者インターンとして活躍しています。


次回vol.4でも19年新卒内定者を取り上げていきます。
ご拝読いただきありがとうございました。


to be continued..

【19年新卒内定者紹介記事】

→19年新卒内定者紹介vol.1はこちら
→19年新卒内定者紹介vol.2はこちら