Newsニュース

20年新卒内定者 第3号が誕生しました

こんにちは!
20年新卒内定者の嶋和希と申します!

これまでの内定者紹介は広報Div.がしていましたが、今回から内定者本人が入社の経緯、〝なりたい〟姿について熱く語らせていただきます。
よろしくお願いします!

あらゆることに挑戦してきた学生時代

改めまして、12月に内定をいただきました、20年新卒内定者の嶋和希です!
法政大学 社会学部3年生、趣味はスポーツ観戦とお酒の勉強をすることです。(もちろん飲むのも好きです。)

中高はサッカー部に所属しており、ひたすら部活に打ち込む生活。その反動で、大学時代は「いけるっしょ」精神で様々なことに挑戦してきました。

一晩かけて車で四日市市まで行ったり、
千葉に朝日を見に行ったり、
ランニングシューズで富士登山したり、

やりたいことは全てやってきました!

代表の一言で自分自身に本気で向き合えた

そんな私の就職活動は6月からスタート。最初は大手企業ならどこでもいい、と安易に考えていました。

ビーボとの出会いは8月に参加した2DaysインターンシップENGINE。
新規事業立案ワークには自信がありました。

結果は優勝。
しかし代表武川からの言葉は意外なものでした。

「一番レベルの低い日程だった。」

この2日間自身の強みである共感性に逃げ、自己主張ができていないことに気づかされました。
しかし、このENGINEが自分自身と向き合うきっかけとなり、ENGINE終了後、リクルーターの矢野さんと自身の課題改善に努めました。

そして挑んだ秋冬インターンシップHatch。
強みである共感性を発揮しながら自分の意見を述べることもでき、成長を感じました。

その後も矢野さんと自己分析をしていく中で将来どうなりたいかを明確にし、
ビーボの全社員が同じ方向を向いていること年次関係なく仕事を任せてくれること武川が自分に真剣に向き合ってくれたことに魅力を感じ、入社を決意しました。

「仲間と執着 熱さウイルス」

私の〝なりたい〟姿は「仲間と執着 熱さウイルス」です。

この〝なりたい〟姿には、私の持つ熱さをウイルスのように仲間に伝染させていき、みんなが熱さを持つ魅力的な組織にする。その仲間と勝ちにこだわって常にチャレンンジしていきたいという意味が込められています。
そして、仲間の〝なりたい〟にも本気で取り組み、一人一人が主役となれる世界を実現していきたです。

最終面接の時に武川に「インターンの時と変わった」と言ってもらいました。
しかし、私はまだまだこの程度ではありません。もっと見せつけてやります!

今後もよろしくお願い致します!