2018年2月

「HR2048」にて弊社代表武川の記事が紹介されました

リンクアンドモチベーション様運営のメディア「HR2048」にて弊社代表武川の記事が紹介されました。

武川克己インタビュー

昨年2017年11月24日に開催された、リンクアンドモチベーション様主催の経営者/人事担当役員の方向けのセミナー『組織偏差値70の企業が実践するマネジメントの秘訣とは-Motivation Company Session-』。
そこで、企業と従業員の相思相愛度合いを示す 「エンプロイーエンゲージメント」のスコアがトップクラスの企業経営者3名が「組織マネジメントの秘訣」についてパネルディスカッションをしました。
今回紹介された記事では、武川が語った理念経営へのこだわりや運用、サーベイの活用についての話が取り上げられています。

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〝なりたい〟に本気な組織づくり

記事でも紹介されていますが…
ビーボが経営において一番大切に考えているものは「理念」です。



現在新規事業や新サービスの開発、海外進出など拡大をしているビーボですが、全てはビジョンである「〝なりたい〟に本気」を実現するためのものです。


お客様、自分、そして会社の〝なりたい〟が重なる部分に本気になる。
この理念は代表や経営陣が作ったものではなくビーボの社員が10年後のビーボのありたい姿として自分たちで考え作ったものです。
だからこそ、一人ひとりが物事を自分事として捉える「全員当時者組織」になることが出来たのだと考えています。


また、ビーボでは「ビーボは社員全員が作る作品である」という考え方があります。
理念を作るだけでなく組織のあり方やビーボのこれからについて社員全員が考え作っていこうというものです。


10年後のビーボのありたい姿である〝なりたい〟に本気な組織になるために、社員全員でビーボという作品を作っていきます。

フィリピン支社を設立致しました

2017年3月に台湾進出してから約1年。グローバル展開を加速させている株式会社ビーボは、フィリピンのセブ島にてフィリピン支社を2018年1月に設立しました。

フィリピン進出の背景

今から約1年前、ビーボ初の海外支社ビーボ台湾支社が設立されました。
台湾支社設立のきっかけは社員の〝なりたい〟でした。
台湾の市場に目をつけた社員が「台湾で事業を展開したい」という思いを発信。
それが形となったのが台湾支社でした。


それから1年。
2017年の年末に海外出張先で代表の武川が出会った日本人男性がいました。
その男性はフィリピンで何か新しいことを始めたいという話をしていたそうです…


そこからたわいもない会話をしているうちに、ビーボの話、新事業の話になり、気づいたら真剣に
「ビーボのフィリピン支社作りたい!!」という話に。
なんとこれがビーボのフィリピン支社設立の始まりです。


ビーボでは、テクノロジーを使った新サービスの開発を始めるために開発拠点として最適な場所が欲しい、そう思っていた矢先の出来事でした。
まさに〝なりたい〟に本気になった時立ち上がったのがフィリピン支社でした。

従業員は既に8名

ビーボのフィリピン支社設立の話が出て2日後、事業計画書を作成し早速支社の立ち上げが始まりました。


それから3ヶ月がたつ今。
支社の登記は4月の予定ですが、すでにオフィスにはエンジニア6名、管理部門の社員1名、さらに3月に育休を終えて参加する社員もいます。
新オフィスは工事中で、工事の日程が伸びて完成は3月下旬になる予定。(これはフィリピンあるあるなのだとか…)



現在は仮のオフィスでぎゅうぎゅう詰め状態ですが、皆支社の立ち上げに奮闘する毎日です。


フィリピン支社ではチームビルディングを実施する際には、セブの特色を活かし皆で海に出かけることも。
現地の文化や特色に合わせて支社のカラーも変わってきますが一つ変わらないのは「理念」を大切にしているということです。
英語ver.のクレドを社員皆共有し日々の行動指針にするだけでなく評価の際にも理念に沿った行動を評価。


「〝なりたい〟に本気」という文化が日本だけでなく海外にも広がっています。


また、フィリピンの様子は支社から定期的に日本本社に対しても報告がきます。
定期的のフィリピン支社に出張しているエンジニアの中川からも支社の進捗報告だけでなく、フィリピンあるあるネタなどが面白く全社に発信されます。
日本の社員も皆、フィリピン支社のこれからを楽しみにしています。

仮オフィスでぎゅうぎゅう詰めのエンジニアメンバー


3月以降入居予定のオフィス…完成まではまだかかりそうです。

フィリピン支社の今後

現在、フィリピン支社では国内自社サービスのシステム開発や受託開発事業を中心に行っています。
またテクノロジーを活用したフィリピン独自のECやADやメディアなどのサービスも展開していく予定です。


ビーボのクレドの一つである「スピード」


明日やろうは馬鹿やろう。スピードの重要性を理解し、1分1秒をムダにしません。
他が1年でやることを1ヶ月でやりきります



今後もビーボはスピードをもって新しいことにチャレンジしていきます。


日本でも海外でも目指すものは一つです。
〝なりたい〟に本気な会社であること。
これをビジョンにこれからもビーボはチャレンジしていきます。

フィリピン支社所在地

■仮オフィス
5F ParkCentraleBuilding, Jose Maria del Mar St., cor Abad St., Cebu ITPark, CebuCity6000, Philippines(〜2月末)
■新オフィス
8F MABUHAY TOWER, Corner Jose Maria del Mar St & Jose Abad Santos, Cebu ITPark, CebuCity6000, Philippines (3月1日〜)

ビーボ初の社内アフィリエイトセミナーを開催致しました

2月21日(水)株式会社ビーボにて、社内アフィリエイトセミナーを開催致しました。


これまでも社内にアフィリエイター数名をご招待してビーボの商品やサービスの魅力を伝えてきましたが、今回は社内セミナーという形で約30名という大人数のアフィリエイターを招いての開催でした。



本企画の立案者はデジタルマーケティングDivの執行役員、山下拓也。



これまでもアフィリエイター向けの外部セミナーに参加することもあった山下氏。


「世の中のセミナーではどうしてもどのように商品を売るかという話ばかりになってしまうのですよね。もちろんその情報は大切ですが、それだけでは自分たちのやっている事業のこだわりや魅力を伝えきることが出来ないんです。だから今回は自分たちの伝えたい思いを伝えるためにも、ビーボでセミナーを開催しようとなりました。」
と今回のセミナー開催に至った思いを教えてくれました。


今回のセミナー開催にあたり、山下やデジタルマーケティングDivの社員だけでなくCRMDivの社員もビーボや事業の魅力を伝えるために準備を進めてきました。

初の社内アフィリエイトセミナー

今回、初の社内セミナー開催にも関わらず50名を越えるアフィリエイターの方々から参加のご応募を頂きました。
社内での開催であったため定員は30名となりましたが、当日はご参加予定の方全員がお越しくださいました。


冒頭では主催者の山下からアフィエリエイターの方々へビーボの理念や事業に対する思いを発信。



「私たちはBELTAブランドでいくつもの商品を取り扱っていますが、これらの商品が欲しくて購入してくれるお客様はいないと思っています。必ずBELTAの商品を手にするお客様にはその先にある目標があって、それを達成・実現するためにBELTAの商品にたどり着いてくれたのだと考えています。だからこそ、その目標を達成させることにビーボはこだわっています。本日はそのこだわりや魅力も一緒に皆さんにお伝えします。」


さらにCRMDivの和氣唯がお客様サポートの魅力について語りました。
彼女は「お客様サポートの存在を知らないお客様がいることや、その魅力を伝えきれていないことがもったいないからそれを伝えたい」という思いで、これまでにもアフィリエイター向けのイベントや社内訪問の際の企画を行ってきました。


今回のセミナーでもお客様とのやりとりや実際にお客様から頂いたお声も交えながら、お客様サポートの魅力を伝えてくれました。



ビーボ主催のアフィリエイトセミナーはこれでは終わりません。
新商品発表や座談会も実施したのち、最後には電話コンテスト準決勝にもご参加していただきました。



電話コンテストは、お客様サポートのクオリティ向上のために始まったお客様の目的達成のための電話サポートNO.1を決めるコンテストです。採点基準もお客様の目的達成のために商品に関すること以外でも最適な提案を出来たか」など、他にはないビーボならではのものとなっております。


約50名のエントリーの中で勝ち上がった4名の発表という緊張の瞬間に、アフィリエイターの皆さんも立ち会っていただきました。

ビーボだからこそ世の中に届ける価値

こうして初のビーボ社内アフィリエイトセミナーでは、アフィリエイターの皆さんにビーボが伝えたい思いや魅力を伝えることが出来ました。


参加されたアフィリエイターの方からは…
「BELTAの商品ラインナップはもちろん、サポートを知ることが出来た。他社とは全く違うし真似することができない。」というお声も頂きました。


今回のセミナーをきっかけに、今後も社内アフィリエイトセミナーなどを通してビーボが伝えたいメッセージを発信していきます。


ビーボでは今後も様々な事業を展開していきます。
どの事業においてもビーボであるから世の中に提供できる価値というものに常にこだわり続けていきます。

ビーボ2Dayインターンシップ『ENGINE』が開催されました

2月17日(土)18日(日)ビーボの2Dayインタ—ンENGINEが開催されました。
今開催は19年新卒向けENGINEとしては4開催目でした。
参加学生は22名、参加社員は10名。
一人ひとりの学生の成長にコミットするべく本気の2日間をつくりました。

人、自分にとことん向き合う2日間

インターンシップ名『ENGINE』という言葉には「原動力」という意味が込められています。


2日間を通して学生はチーム毎にリアルなビジネスゲームや新規事業立案に取り組みます。
チームとして優勝を狙い、個人としても自分に本気で向き合った時、学生は自分にとっての「原動力」を見つけ出します。


ENGINEの2日間では、学生たちがチームとして勝つためにお互いぶつかり合う場面も。
優勝したチームもそうでないチームも、学生一人ひとりがそれぞれの「原動力」を探し出しました。



ミッションの一つである新規事業立案。
長時間かけてチーム全員で作り上げる必要があるので、かなりの思考体力を要します。
夏に実施しているかなりの体力を使う屋外インターンBOOSTに以前参加した学生からも「今回のほうがキツかった。」という声も。
人だけでなく自分に本気で向き合う2日間になりました。

なりたいに本気なインターン

2日間を終えての懇親会では、学生や社員が熱く自身のなりたい姿について語る場面がありました。


ビーボがインターンシップENGINEをする理由…
10年後の未来をつくる仲間を集めるのはもちろん、こうしてインターンで出会った学生一人ひとりのなりたいを全力で応援したいと考えているからです。


次回のENGINEは3月3日4日と3月10日11日の2開催実施予定です。
ビーボはENGINEという2日間だけでなく今後も学生のなりたい姿を応援し続けます。

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ベルタこうじ生酵素をベルタ公式ショップにて発売致しました

2月19日(月)ベルタこうじ生酵素をベルタ公式ショップにて発売致しました。

ベルタこうじ生酵素

今回、従来のベルタ酵素サプリをバージョンアップしベルタこうじ生酵素が誕生しました。酵素を強力に生み出す麹菌に加え、独自の非加熱除菌方により生きた酵素を凝縮し配合したサプリメントになっています。

酵素は年齢と共に減少していくと言われ、基礎代謝を落とし病気や体型が崩れてしまうと言われています。とは言っても、酵素を含む食べ物を意識して摂取するのも大変ですよね?ベルタこうじ生酵素は、本気でダイエットをしたい!年齢と共に代謝が落ちるところを補いたいという人のなりたいを実現するためのサプリです。

ベルタこうじ生酵素のこだわりポイント

1、独自の非加熱除菌法により、生きた酵素を抽出・配合。
2、7種の雑穀を発酵させて出来た37種のこうじ菌で酵素力UP!
3、植物生まれの発酵酵素ダイジェザイム配合!
4、コンブチャ配合
5、ラクリスやEC12などの乳酸菌、食物繊維豊富なピタヤ配合。
6、スーパーフード9種類配合

ビーボの文化が生み出したベルタこうじ生酵素

ビーボでは代表をはじめ常に皆が口にしている言葉があります。
「現状維持は最大の衰退」


常によりよく・常に改善、これはビーボの文化でもあります。社内のお手洗いの壁面にも貼られているほど…。より多くのお客様の目的を達成させるための商品開発・改良は当たり前です。


従来のベルタ酵素サプリも人気商品の一つでしたが、武川の「リニューアルしたいね」という一言をきっかけにリニューアルが始まりました。こだわりの成分こうじと開発社員がどうしても入れたかったスーパーフード、ここをどう合わせるのか、持ち運ぶことを考えたら商品のパッケージはどういったデザインにするのが良いのかにもこだわりました。


こうして従来のベルタ酵素サプリとは姿形を変えて新たにバージョンアップしたのがベルタこうじ生酵素です。早速女性に大人気のタレント紗栄子さんはじめ多くの著名人にもご利用いただいている人気商品となっています。


今後もBELTAは現状に満足することなく、女性のライフステージにおけるあらゆる悩みに向き合うブランドであり続けます。

本命じゃなくて本気かな?ーバレンタインイベントを開催致しました

2月14日(水)ビーボの本気バレンタインイベントが開催されました。

ビーボValentineイベントの目的

今年のバレンタインイベントの企画者は19年新卒内定者印出実生(早稲田大学3年生)
ビーボ19年新卒初の内定者です。


彼女は「ビーボの本気で、何かに葛藤している人を1人残らず幸せにしたい」と強い想いを持ってビーボに内定を決めました。
通称インディです。



インディが今回のイベントにおける目的に掲げたのは
「ビーボが大事にしている文化の再認識」です。


ビーボが大事にしている文化とは…
“予測出来ない未来に向けてのチャレンジ”
失敗するかもわからないくらいの未来への大きなチャレンジ、今期の全社の目標としても掲げられています
“ビジョン実現のための事業や組織づくり”
ビーボにおける全ての活動は〝なりたい〟に本気の実現のためのものであるということ


これをバレンタインイベントを通して再認識するということが今回の目的でした。
この目的からインディが企画したバレンタインイベントのテーマは…
「本命じゃなくて本気かな?」バレンタインです!

本命じゃなくて本気かな?

今回のイベントでは体感ワークを通して普段お客様のコミュニケーションをとる社員だけでなく、全社がお客様に対して本気で価値提供をする経験をしました。


各チーム、対象のお客様が作りたいと考えているバレンタインメニューをつくります。
皆、お客様はどんなバレンタインにしたいと考えているのか…?を探りにいきました。
お客様のバレンタイン成功に向けヒアリングをします。




ヒアリングをしてお客様が作りたいメニューを手に入れたチームからクッキング開始!
皆びっくりするほどのスピードで社内を駆けていました笑
さすが、本気のバレンタインです。

男性陣も真剣…。
率先して既存メニューにプラスの提案をしていきます。


こうして各チーム苦戦しながらも対象のお客様のバレンタイン成功に向け最高のメニューを作りあげました!



さらに各チーム作ったメニューについてプレゼンを実施!
こだわりやお客様のバレンタインをいかに最高なものに出来たかをアピールし合います。



最後にはインディによる「最もお客様のご希望に沿って最高のバレンタインに出来ていたチーム」が選ばれました!
優勝チームはお客様のご希望にあわせた「カナッペ」を作りさらに一つひとつの飾り付けにこだわったチームでした!



その他も皆こだわりにこだわった本気のバレンタインメニューを作りました!



そして今回出来上がったバレンタインメニューの中には…
カップケーキ、で、す。
カップから溢れ出していますが、これもお客様に対する愛情の1つと捉えてあげてください…!
この後社員が美味しく頂きました!!

イベント1つひとつ意味のあるものへ

ビーボバレンタイン企画『本命より本気かな…?』を終えて企画者のインディーからは
「今回のイベントだけでなく日々の業務でも、相手に最高の価値を本気で届けられるようになりましょう」と熱いメッセージが全社に向けて発信されました。


今回のイベントを通してただバレンタインを楽しむというだけでなく、常に相手に対し本気で向き合うという考え方を再認識することが出来ました。
一つひとつのイベントに意味を持ち、今後もビジョン実現のため『チャレンジ』する文化を大切にしていきます。

ビーボ新卒社員研修を実施しました

2月6日(火)7日(水)、16年17年18年新卒社員12名を対象に合同研修を実施致しました。


今回の研修で12名に課されたミッションは
仕事をするにあたり土台となるポータブルスキルを養い「圧倒的な主体性を持ってビーボという作品を自分がつくる」ということ。


研修では仕事において重要なことを体感ワークを通して学びました。


2日間の研修を経て表情も顔付きも変わった12名。
12名に何を学び何を変えていくのかを聞いてみました。

ビーボを創る一人になるために

2日間で12名は一つの課題に取り組みます。
もちろん簡単ではない課題に取り組むなかで、自らそしてお互いに気づき学ぶことがあり、2日間の終わりにはほぼ全員が涙していました。




2日間朝から夜までの研修を終えた新卒社員からは…
「チームって大事だと思った、この研修がなかったら自分の枠や思考から抜けることが出来なかった」
「約束を守る、信頼を得る、当たり前なことを再認識した」
「本気になるには本音にならないといけないと学んだ」
という言葉が出てきました。


12名一人ひとりの気づきや学びがありました。
中にはこの2日間どうだった?と聞いた最初の一言が
「本当に大きなものを学んだ、強烈だった」という社員もいました。


今の基準ではビーボという作品を創ることは出来ないということを突きつけられた2日間でした。

全社が同じ基準を持ち続けること

研修を終えた12名が一番はじめに行なったことは自身が学んだことの社内への共有でした。


この2日間を通して何を学び今後自分が何を変えていくのか。
そしてそれをこのビーボという作品をつくるにあたりどのように活かすのか。
研修を受けた12名だけでなく全社員がその意識を持ち仕事に対する基準を常に高いところに求め続けるための共有でした。


今回研修を受けていない社員も、研修終わりの12名の表情や仕事に対する姿勢を見て刺激をもらい学ぶものがありました。


新卒研修はあと約半年続きます。
研修を受ける一人ひとりには、この半年で自分が変わりさらにそれだけでなく今回の学びを全社員に伝播させていくという使命を持っています。
そして研修を受けていない社員も、12名の変化に危機感を持ち常に仕事に対し高い基準を持ち続けていきます。


そしてこの半年間、その先も今回の研修をより意味のあるものにしていきます。

ビーボ2Dayインタ—ンENGINEが開催されました

2月3日(土)4日(日)ビーボの2Dayインタ—ンシップENGINEが開催されました。
参加学生15名に対し社員10名。
一人ひとりに向き合い学生のENGINEに火をつけた濃い2日間となりました。


ENGINE終了の学生アンケートでは
「ENGINE」に参加し、自身の成長に繋がったと感じますか?
という質問に対し
「とても繋がった」
と答えた学生が100%という結果になりました。

人生の大きなターニングポイント

「今回のENGINEが、人生が変わる大きなターニングポイントになった」


ENGINEの最後に参加学生が言った言葉です。


「これまでも就活や学生生活を頑張ってきたつもりだった。
でも今日のインタ—ンでまさに本気に火をつけられた。
同じ学生生活、就活でもこれから行なうものはまた違ったものになる。
将来人生のターニングポイントとは?と聞かれたら今日と答える」


学生は2日間お互いの意見や気持ちをぶつけ合う中で、表面的ではなく本当の意味での「仲間」を見つけ、また自分自身とも向き合いました。
そしてこれからの一度きりの人生を生きるためのENGINE、原動力を見つけ出しました。


最高の瞬間

今回のENGINEは12月の2開催目から約2ヶ月のブランクを経ての開催となりました。
その分これまでの気づきを全て改善に活かし挑んだ今回。


これまでの改善に加え、ENGNE1週間前から毎日運営メンバーで集まり事前の打ち合わせを実施。
何がなんでも社員一人ひとりが学生の本気に火をつけ、成長させるんだという強い決意と準備を持って臨んだENGINEでした。
だからこそ学生が最高の瞬間を向かえた時は一緒に本気になっていた社員にとっても最高の瞬間となりました。



それでもまだまだ改善点はあります。
次のENGINE開催は2月17日(土)18日(日)。 現状維持は衰退という言葉の通り今年残り3開催も常に高みを目指し、より多くの学生のENGINEに火をつけていきます。



【今後のENGINE日程】
第4回 2月17日(土)~18日(日)【満員】
第5回 3月3日(土)~4日(日)
第6回 3月10日(土)~11日(日)

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