19年新卒内定者紹介vol.4

19年新卒内定者紹介も残すところ2回となりました。
今回もお馴染みのゆきぽんこと仲村幸也が編集させていただいています。痛み入ります。笑


今回2名の
【ビーボに決断した理由】
【ビーボでどうなりたいか】
【内定者から見たビーボ】
についてお話を聞いたので、こちらでご紹介していきます!

佐藤瑠太(りゅうた)

バスケットマン。
5月内定。現在インターン中。

社会的優先度の低い人を支えたい

彼がビーボに決断した理由は、<人>と<想い>に強く共感したから。


彼の人生はバスケ一色。強豪校で血反吐がでるほどの厳しい練習を乗り越え、熾烈なレギュラー争いの中を生き抜いてきたといいます。


そんな彼は大学在学中にオーストラリアに一ヶ月半滞在する機会があり、日本を初めて客観視したそうです。


そこで地方のインフラや訪日外国人に対する観光インフラが整っていない現状を目の当たりにしました。


そのため就活当初は、<社会的優先度の低い人々を支えたい>という軸で通信業界を見ていたといいます。


そんな中ビーボと出会い、リクルーターとの面談で「自分のやりたいことは通信業界で果たせるのか?」と改めて考えました。自分の軸をもっと大事に、ビーボで働く人たちと自分の〝なりたい〟姿を追いかけていきたいと思ったそうです。


またビーボの選考を進む中で、社員の「本気でこうしたい!」という想いを大事にしていることを知り、人の想いが詰まった事業のために全力を尽くしたいと思い決断したそうです。


※ビーボでは面接を一緒に乗り越えるため学生一人ひとりに本気で寄り添うリクルーターがつきます。リクルーター制度の目的はそれだけではなく、学生の〝なりたい〟に向き合いその成長のために気づきを与えることをミッションとしています。

ビーボでどうなりたいか

〝社会的優先度の低い人がもっと社会で活躍できる世界をつくる人間になる〟
そのためにビーボという会社でまず、〝人の気持ちを最優先に考えられる人間になる〟という目標を立てています。


これからビーボの一員として仕事を頑張る事は当たり前。その中でも目標を常に意識しながら、お客様、社員の方々、関わる全ての人の気持ちを考え行動できる人間になりたいです。

内定者から見たビーボ

皆さん人間性がいいなとつくづく思います。
ただ優しいだけでなく、全社員が〝なりたい〟姿を持っていて、目標に向かって日々努力されているのを肌で感じています。
早くビーボに貢献したい。そんな風に思える環境です。

大根由花(だいこん)

バリキャリウーマン。
6月内定。現在インターン中。

人のために働きたい

彼女がビーボに決断した理由は、人のために働ける環境だと感じたからです。


彼女の取り柄はとにかくやってみること。
後悔しないために興味のあることはとことんやってきたそうです。
高校ではバトミントン、大学ではボランティアサークルや研究室に所属しており人との関わりの中で成長してきました。


しかし就職活動をするにあたって、自分1人で決めた軸は<人>ではなく、<モノ>に関わること。そのため就活もうまくいかず、路頭に迷っていたといいます。


そんな時ビーボのリクルーターとの出会いがあり、改めて自分の〝なりたい〟や軸を一緒になって考えてくれたそうです。


次第に<人>を大事にしてきた人生だったと気づくことができ、ビーボで働き、人との関わりを大事にしていきたいと思い決断したそうです。

ビーボでどうなりたいか

一言で〝キャリアウーマン〟!!笑


自分と言ったらこれが1番!なことが多くなればなるほど、私の思い描くキャリアウーマンに近づくと思っています。これから苦手なこともでてくると思いますが、避けたりするのではなく全力で向き合い取り組んでいきます!

内定者から見たビーボ

〝なりたい〟に本気は、社員の〝なりたい〟も含む事に驚きました。しかし社員の方々の日々の姿勢からそれぞれの〝なりたい〟に本気だと感じました。


今後誰かの〝なりたい〟に関わり、叶えていく事で私の〝なりたい〟になれるようにしていきます。

vol.4まとめ

今回の内定者もビーボの<人>に惹かれたという人が多かったですね。


内定者が口を揃えていうビーボの<人>とは…
今後のinformationでも社内の魅力をどんどん発信していきます。お楽しみに!


次回はいよいよ【19年新卒内定者紹介】最後となります。 ご拝読いただきありがとうございました。


to be continued..
【19年新卒内定者紹介記事】

→19年新卒内定者紹介vol.1はこちら
→19年新卒内定者紹介vol.2はこちら
→19年新卒内定者紹介vol.3はこちら