代表挨拶

代表メッセージ
圧倒的に突き抜けた
体験価値を提供していく

お客様に目的を達成してもらう通販ブランドへ
体験価値の提供にとことんこだわってきた

ビーボの現在の主力事業は、EC・通販事業ですが、人が”モノ”を購入するという行為には、必ずその目的が存在し「お客様が望む手に入れたいものは“モノ”の先にある」と考えています。
どういうことかというと、お客様は、その”モノ”自体が欲しいわけではなく「こうなりたい」という思いや願い、目的をもって、”モノ”を手にしていただいているということです。

私たちがEC・通販事業を通して、世の中に提供しようとしている価値はまさにここであり、現在は「お客様に目的を達成してもらう通販ブランド」をみんなでつくりあげているところです。人が”モノ”を購入するという本質の部分に対してサービス(体験価値)を提供しようと、社員全員とことんこだわって日々の仕事を行ってきています。


EC・通販ベンチャーから「次のステージ」へ
“モノ”から”コト”にフォーカスしていく

しかし、”モノ”の提供をメインとするEC・通販事業という手段だけでは、ビーボの『〝なりたい〟に本気』というビジョン実現は程遠いと考えています。”コト”の領域が足りていないと。

過去、消費者は機能的に満足できる”モノ”の所有を求めていた時代がありました。そして、インターネットの発達によって平等に「情報」が得られるようになり、消費者は「便利さ」を体感できる情報サービスを活用出来るようになりました。しかし、良い”モノ”がたくさんあって、「情報」も平等に得られて「便利」になっているにも関わらず、お客様はまだまだ満たされていない。
それは、消費者が「情緒的」に個人欲求が満たされるサービスを求めている「”コト”の享受」の時代に入ってきているからだと考えています。「モノ」や「情報」だけではどうにもできない、”コト”の領域が足りていないということです。※図1
この”コト”の領域にフォーカスしたサービスで、お客様の目的を達成していくのがビーボのビジョン『〝なりたい〟に本気』の目指す姿です。


ビジョン実現に向けた事業と組織づくりを
圧倒的に突き抜けた体験価値を提供していく

こだわっているのは、『〝なりたい〟に本気』というビジョンの実現です。
『〝なりたい〟に本気』とは、「お客様・社員・会社(仲間)」の三方〝なりたい〟が合わさったところの実現であり、「お客様の目的を達成させる」為の事業やサービスを追求し、構築していける組織にしていくこと。私たちが世の中に提供しようとしている体験価値を信じて追い求めること。

この体験価値を提供していくことに対しては全員が120%本気です。今後も、自分たちにしかできない圧倒的に突き抜けた体験価値の提供を追求し、永遠ベンチャーとして常にチャレンジし続けていきます。


2017年8月14日
代表取締役社長

武川克己
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